Digicle

DIGITAL × CYCLE

デジタルで、循環をつくる。

Digicle(デジクル)は、家庭の食の「買う・つくる・使い切る」をデータでつなぎ、暮らしの中の小さな循環をつくる個人事業です。

事業についてお問い合わせ

WHAT WE DO

やっていること

01

買ったものを読む

レシートを撮って送るだけで、品目と数量がデータになります。手で打ち込む量を減らすことが出発点です。

02

いまある食材で献立を出す

足りないものを買い足さなくてよい順に、今日つくれる料理を並べます。

03

使い切るまで伴走する

期限が近いものから使う順番と、家族との分担を支えます。

PRODUCT

買った食材が、今日の献立に変わる。

いま手がけているのは、ウェブアプリ スマート冷蔵庫 です。 レシートから買ったものを読み取り、いまある食材でつくれる献立を出します。 在庫や期限の管理は目的ではなく、献立を出すための裏方として置いています。

スマート冷蔵庫を開く事業の詳細

CYCLE

暮らしの中の、小さな循環

買って、つくって、使い切る。この輪がひと回りするたびに、捨てられる食べものは少しずつ減っていきます。

買うレシートを撮る
つくるいまある食材で献立
使い切る期限が近いものから

IMPACT

結果として生まれるもの

おいしく食べ切れた分だけ、捨てられる食べものは減ります。 Digicle は食品ロスの削減を入口には置いていません。献立が決まることが先で、ロスが減るのはその結果—— この順番を守ることが、続けて使ってもらえる条件だと考えています。

461万t国内の食品ロス(年間)
224万tうち家庭から出るもの(48.6%)
37kg国民1人あたり(年間)

出典:農林水産省・環境省 令和6年度公表値

COMPANY

事業者

屋号
Digicle(個人事業主)
所在地
〒141-0021 東京都品川区上大崎3丁目14番34号 プラスワン402
事業開始
2026年9月
連絡先
support@digicle.net

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お問い合わせsupport@digicle.net